仲良くした方が楽しいじゃないですか。

Ray Cassin Co. Ltd Recruit Information

Person with Ray Cassin

DOUBLE NAME ルミネ立川店 店長 中川 有紀子(2007年 新卒入社)

レイ・カズンの採用情報「Person with Ray Cassin」。現役社員は、どんな事を考えて仕事をしているのか?DOUBLE NAME ルミネ立川店の店長へ店舗マネジメントのお仕事について聞きました。

お店を俯瞰的に作る仕事

1-1

店長の仕事としてイメージしやすいのは「スタッフのシフトの管理、予算の管理等のマネジメント」ですよね。しかし、私たち店頭スタッフの仕事で最も大事な事は、店頭での接客です。

売り場も一度作ったらそのままにするのではなく、その日いらっしゃるお客様や、実際の商品の動きを細かく見ながら、一日のうちに何度も売り場の作り方を変えています。お店へせっかく足を運んでいただいたお客様が、本当に欲しいと思っていただける服との出会いを逃さない様に、お店をマネジメントする立場として、スタッフと商品、そして売り場を俯瞰的に作り上げる仕事をしています。

社長の人柄が入社の決め手

1-2

元々、ファッションが好きで、買い物へ出かけるのも大好きでした。

就職活動の前からレイカズンの事は知っていて、レイカズンの服も好きだったので応募をしてました。実際に面接で本社へ行った時の第一印象は「会社の建物がオシャレ!」でしたね。

入社の決め手になったのは、社長の人柄に惹かれた部分が大きかったですね。社長なのに、変に偉そうにしている雰囲気じゃなく、とても話しやすい雰囲気の面接でした。逆に私の方から「自分の第一印象を教えて下さい」って聞けちゃう位でしたからね。

スタッフが楽しそうに成長する喜び

1-3

アパレル販売員は勤続年数が短いというイメージが強いのですが、ダブルネーム ルミネ立川店はとても離職率の低い職場なんです。辞めないだけじゃなく、メンバー同士でとても仲が良いんです。仕事中だけでなく休みの日も一緒に出かけたり、四六時中一緒に居ても楽しい人たちばかり。

毎日、とても楽しくやっています。

私が店長として店舗マネジメント上、意識をしている事は“出来ない事はカバーしあう”という事です。スタッフ全員に何かの事へ責任を持つ「リーダー制」という仕組みを取り入れています。ストックリーダー、接客リーダーなど細かく仕事の範囲で分けていて、何のリーダーになるかはスタッフの得意分野に応じて割り振っています。

得意な事はドンドン伸ばし、苦手な事は皆で補い合う。そんな風にお店のメンバーが一体感を持てる様なチーム作りを心がけています。

何でそんなに仲の良さを大切にしているか?仲良くした方が楽しいじゃないですか。

 



新作一覧 | 今週の再入荷 | SALE開催中!

公式ONLINE SHOPでは店舗在庫も見れる♪
見たい商品のカートボタン下の
“このアイテムの在庫がある店舗を探す”からチェック!

Person with Ray Cassin